9月16日の練習

パーカッション深山です。

本番終わってから休んでたので、久しぶりの練習でした。
9月も半分終わって、あっという間です。

台風が迫る中でしたが、10名程集まり、合わせました。
トロンボーン見学の子(高1女の子!)も来てくれました。

平フェスに向け、
新譜が配られましたー!ブンバ・ボーン!
初見で流して合わせました。
楽しい曲ですねーっ

この日は同じテンポで通しましたが、本当は変化があるので
テンポやリズムの切り替えがバシ・バシできるとかっこいい〜
パーカッション楽しい〜

そのあと、少しサウンドオブミュージックも合わせ。

あまり雨足が強くならないうちに早めに練習切り上げとなりました。
ミーティングの後、くどうさんが仕事おわりで駆けつけ、「5分だけでも…!!」とA.Saxを吹いていました。おつかれさまです。


・・・
そして、私、来年の定期演奏会実行委員となりました。
みんなのやってみたいことをやる演奏会になればいいなと思います。よろしくお願いします。
どんな曲かやりたいか、やってみたいこと、教えてほしいです。
吹奏楽のCDとか貸してください。おすすめ音源、動画とか教えてください。
皆さまよろしくお願いします。
| 練習 | 14:41 | comments(1) | trackbacks(0)

9月9日の練習

こんばんは。コントラバスのひびきです。
なんとブログも3回目です。

今日は久しぶりのSPXでした。
いや〜、こんちゃん下ろすの怖かった。階段、あんなに急だったっけ。


今日の練習では、平フェスに向け、サウンドオブミュージックを合わせました。…と言っても、細かい部分ではなく全体を通す感じでした。
もう少し、場面ごとにしっかりやりたかった気もしますが…人数も少なくスコアもないので、難しいですね。

テンポの揺れが多い曲なので、合奏では息を合わせてズレないようにしたいです。
(息を使わない私も、みんなと一緒に息を吸うようにしています。学生の頃からやっていることですが、こうすると上手く入れるんです!)


そして今日は、見学の方が3名来てくださいました!お名前は覚えられず、すみません…
1人は、トランペットのおじさま。なんとホルンも吹けるとのこと。ぜひ二刀流で入団して頂きたいですね!
もう1人は、トロンボーンの女子高生。初々しくて可愛かったですね。楽器をやりたい欲が湧いたようでした。ふふふ。
そしてもう1人、先週も来てくれたパーカッションの女子中学生。背が大きくてびっくりしました。ぜひコントラバスを始めてください。笑


余談ですが、先週の練習後、磯中のコントラバスを修理?しました。あの後どうなったのかとても気になっています。
来週の練習も楽しみです。早くこんちゃん弾きたいな。

長くなりましたので、この辺で。
おやすみなさい☆
| 練習 | 01:38 | comments(2) | trackbacks(0)

9月2日の練習

こんばんは。ユーフォの花音です。2回目のブログです。

今日は定期演奏会終わって最初の練習でした!
クラとパーカスに見学の中学生さんも来てくれて、更に噂のいじゅさんも来てくれてなんだか賑わってた気がします(^ω^)

合奏は平フェスに向けてサウンドオブミュージックをやりました。
テンポよく指揮を見ながら合わせられるように。頑張りましょう。頑張ります。

それから平フェスのもう一曲はまだ未定?ですがいずれにせよどれも楽しそうな候補です。
2ヶ月後はまた本番なので演奏会が終わったからと気を抜かず頑張っていきたいと思います。



どうでもいい話。
合奏終わってから個人練をしてた時、トランペットとコントラバスという異色のトリオで合わせていたんですけど、段々とみんなが入ってきてくれたんですね。楽器が段々と増えていって、最終的にパーカスも含め全員で合奏になりました。その感じがすごく楽しくて最高でした。
吹奏楽が本当に好きです。


おわり。
| 練習 | 01:40 | comments(7) | trackbacks(0)

8月26日本番

定演実行委員のいとです。本番お疲れ様でした。演奏者の皆さんは、楽しく演奏できましたでしょうか。今回のプログラムはメジャーな曲が多めで、その点ではあまり吹奏楽をご存知でないお客さんにも、 ある程度楽しんで頂けたのではと思います。
個人的な反省としては、本番の日の午前中の合奏では、お昼に近づくにつれ、実行委員の仕事の方が気になってきてしまい、たまに集中が切れてしまったことです。一方実行委員をやって良かったことは、やっぱり自分が 仕切って選曲をしたと思うと、例年よりも一層、1曲1曲に対する思い入れが強くなると言うか、より練習が楽しくなりました。司会の原稿を書くために、それぞれの曲について色々調べたのも、演奏を楽しむ助けになりました。これは奏者として今後もやっていきたいです。
実行委員としては、至らない点ばかりで、自分でもひやひやでしたが、皆さんのサポートでなんとかなりました。本当にありがとうございました。
来年の実行委員はあいちゃんです。私は副でサポートします。みなさんぜひ今年のように私たちを助けてください。よろしくお願いします。打ち上げでちらほらお聞きしましたが、来年はどんな演奏会にしたいか、やりたい曲でも良いです、ぜひぜひ要望をあげてください。言ったもん勝ちです。アンケート集計して、また総会のときお話しますね。
皆さま来年も楽しい演奏会にしましょう。
| 練習 | 22:41 | comments(4) | trackbacks(0)

うらかぜ吹奏楽団 第15回定期演奏会 報告

うらかぜ吹奏楽団 第15回定期演奏会にご来場くださり、ありがとうございました。
今年は天気予報では豪雨となっており、実際に開場時間の時にはすごい雨が降っていました。
足元の悪い中ご来場くださった皆様に感謝です。この場を借りて御礼申し上げます。

開場 13:30  開演 14:00

〜Program〜
〇第一部
サウンド・オブ・ミュージック・コレクション
吹奏楽のための抒情的「祭」
ブラジル(真島編)
プスタ

〇第二部
ライオンキング・メドレー
朝鮮民謡の主題による変奏曲
ウエストサイドストーリー・セレクション

〇アンコール
アルセナール


いやぁ、もう15回も演奏しているんですね。
第1回の時に19歳だったので、本当にあと少しで、人生の半分をうらかぜで過ごすことになるんですね。いやはや。

15回、というと、例えば今回の演奏会で来てくれた中学3年の子たちが生まれたときに、うらかぜも生まれたことになりますね。
早ければ来年、うらかぜと同い年の人が団員になるわけですか。ほほぉ・・・。

うらかぜ吹奏楽団の特徴というか、おそらく二宮町の特徴だと思うのですが、お年を召したお客様が全体的に多い気がします。
ぼく自身大切にしていることとして、演奏会が終わったら必ず自分で受付まで行って、お客様に「ありがとうございました」と挨拶するようにしています。
僕らは職業音楽家ではありません。自分たちのやりたいことに、わざわざ足を運んで聞いてくださるお客様には、ちゃんとお礼が言いたい。そう思って、いつからかそうするようになりました。
そんなお客様から「とてもよかった」「来年もまたきたい」と言ってもらえるのが、何よりもうれしいことです。また1年、頑張ろうと思います。

で、ここ数年の特徴ですが。
今まで来てくださっていたお客さんにプラスして、ちびっ子のお客さんが増えた気がします。会場全体で15人くらいいたんじゃないかな。
これ、普通の演奏会だとどうかわからないけど、僕としてはとてもうれしいことです。
どうぞお連れになってください。
ぼくがしている仕事を選んだ理由でもあるんですが、自分がやっていることを見たり聞いたりして、その人の人生に何か残せたらうれしいじゃないですか。
もしうらかぜ吹奏楽団の演奏を聞いて、中学高校で吹奏楽部に入って、大人になっても楽器を続けてくれたとしたら、たぶん、僕らがやっていることに意味はあったんだと、胸を張って言えると思うんです。

定期演奏会全般でなくてもいいけど、なんか会場を明るくして、そんなちびっこと一緒に演奏できるような、参加型の演奏会なんてできたら楽しいかもしれないな。その場で小物打楽器かなんか貸してさ。完全に思い付きですが。

さて、16回はどんなことをするのかな。まだまだまっしろですが、来年に向けて、またスタートを切りたいと思います!
どうぞ来年もよろしくお願いもうしあげます。
| 演奏会本番 | 21:46 | comments(6) | trackbacks(0)

8/12の練習

こんばんは。
ブログ更新、めちゃくちゃ遅くなってしまいごめんなさいです。
初投稿、初登場、Tbのかろです。
ブログ、大の苦手です。
温かい目で読んでやって下さい。
ほんと、よろしくお願いします。

8/12は全曲通し合奏をしました。
個人的に、一曲に対しての体力の使い方がバランスよく配分できずにすぐにバテてしまい後半部分など思ったように吹けなくて鬼の形相です。
バランスってなんだろうか…おいしいのかな…。

本番までもう少しですね。
自分達が何の為に演奏会を開催するのか、聴きに来てくれるお客様にどんな演奏を聴いてもらいたいのか、もう一度よく考えたいと思います。
頑張ります。

おわり。
| 練習 | 23:32 | comments(1) | trackbacks(0)

8/19の練習

おつかれさまです、Euphのみずきです。指揮者さんと同じ誕生日です。はい、なんでもないです。(何)

今日の練習は、本番前最後の練習でした。一通りやって、時間ギリギリまで集中して練習しました。最終確認ということで、みんなの集中力の高さといったら……みんなYDKですね、やればできる子。

さて普段はEuphを吹いているわたしですが、なんとなんと今回のプログラムではピアノを弾いたりしてます。わお。
吹奏楽でピアノを弾くのは実は2回目。初めてのときは中学3年生のコンクールでした。このコンクールでは、なんと市内初の中学校A部門で県大会出場という偉業を成し遂げた我が中学。ピアノももちろん大変でしたが、なぜか部員全員がこぞってコンクール会場で『ごきげんよう』とご挨拶するのを頑張ってました…素敵な音は素敵な振る舞いから、との教えからきたようですが、頑張るとこ間違ってますよね、ええ。

今回のプログラムでは、案外活躍しているEuph。ここ数年はわたし1本で頑張っていましたが、今年は1人増えて2本でお届けします。地味にdiv.がたくさんで、毎回ワクワクしながら演奏してます。来週末の定期演奏会で、たくさんの方に注目してもらえることを今から楽しみにしております。

さて、明日は中低音でコソ練をやります。といってもわたしは専らピアノの練習かな……(´;Д;`)

今年の定期演奏会、どうぞお客様みなさまにお楽しみいただけますよう、心を込めて演奏します。演歌にならないように、優雅に美しい旋律を心がけ、上品な音質にこだわった音を味わってもらえるよう最善を尽くします。どうぞお楽しみに。
| 練習 | 01:25 | comments(8) | trackbacks(0)

第15回定期演奏会GPのほうこく!

JUGEMテーマ:音楽



本日うらかぜ吹奏楽団第15回定期演奏会のGPを行いました。

昨年、毎年早くなっていて20分、というようなことを書きました(こちら)が、今年は15分でできてしまいました…。まぁ、いいことなんですがね。みんなの動きは、今日はとてもよかった気がします。
今年で15回目ですしね。

今年のGPは、なんといっても「ほぼ時間通り」リハーサルが進行したこと。
進めていた本人が一番びっくりです。
最後の曲が1回通しただけで終わってしまったのはいつも通りですが…。

そしてももこ(Tpの女性です)あほな子扱いしてごめんね。本当はとっても賢いいい子ですよ。
いや、今日本当によく響いていました。本番が楽しみです。

今年テーマにしたのは「打楽器の音量バランス」と「ハーモニー感」でした。
もう20年近くラディアンを使っていますが、打楽器の音量について、あんなに難しいということを初めて意識しました。太鼓楽器と金物楽器は本当に音が飛びますね。
ハーモニー感に関しては完全八度(1オクターブ)と完全5度(ド→ソのような関係)を特に意識しました。これがはまるといわゆる「倍音」がきれいに発生して、よく響くんですよね。うまくいけばいいんですが…。



さて、昨年度妙に反響があった、「指揮者のマニアックな曲紹介」を、今年もやってみようと思います。
プログラムノートとはとても言えない、完全に僕の個人的な視点での曲紹介です。


<第1部>
・サウンドオブミュージック
吹奏楽における「サウンドオブミュージック」の譜面は山ほど出ています。が、今まで「やってみたい」と思う編曲になかなか出会いませんでした。うらかぜでも某有名出版社のものを持っていて便利に使っていましたが、正直あまり好きではありませんでした。
今年これをやるといったとき、正直「えー・・・」だったのですが、今回使用する「ウインズスコア版」の新しい譜面は、本当に楽しい譜面でした。やはりウインズスコアの編曲はよいですね。
ひとつ難点を挙げるとしたら、「一曲目にやる曲じゃねぇ・・・」編曲が優秀すぎて、この一曲で映画一本見たくらい満足感がありますので、お楽しみに。
ちなみに「サウンドオブミュージック」ですが、僕は中学3年の時にクラスの文化祭の出し物で演劇の題材としてやりました。
監督→俺 脚本→俺 トラップ大佐→俺 なお、トラップ大佐の名シーン「エーデルワイス」をトロンボーン独奏するという俺様演出を、脚本家と監督が決めるという仕様。
※確かこのクラスの学級委員も僕だった気がする。
うん、やりすぎだよね。今考えると、よくみんな一緒にやってくれたなぁ…。

・吹奏楽のための抒情的「祭」

この曲との出会いは、1989年の宝塚市立宝梅中学校の全国大会の演奏でした。いまだに覚えてます。もともとお祭り付きで神事が好きだった(中二病だった)自分にはクリーンヒットだった曲で、中学校3年生(また3年か)の時に、勝手にコンクールの曲に決めていました(実際に演奏した)。学生時代も含め、13回コンクールに乗っています(演奏3回+指揮高校2回+大学4回+教員4回)が、過去に2回取り上げたのはこの曲だけです。もう2度とやることもないと思っていましたが・・・。縁あって今回またこの曲を演奏することができました。
が。
難しくねこの曲・・・。
情熱的でとってもいいんですけどね。
なお、余談ですが、ぼくの中学3年時に吹奏楽部に転入生が来ました。その友人がなんと「宝梅中学校」出身だったのです。運命を感じましたね。
(もうちょっと余談ですが、その友人と僕は、誕生日が同じでした。後にも先にも、じぶんと同じ誕生日の友人は彼女だけですたしか。なんと団員の中にいました。ごめにょみずき)

・ブラジル
西湘地区で「ブラジル」というと、旧大原高校(現平塚中等教育学校)吹奏楽部の十八番でした。
特に僕らの世代はそれが印象的過ぎて(演奏だけでなく演出まで含め、全国的にも類を見ないほどの演奏をする)、この地区で本プロに「ブラジル」を用いるのはある意味NGだったんですけどね。時代は変わるもんです。
が。
いやちょっと待て。なんだこのブラジル。僕が知ってるブラジルじゃないぞ。
楽譜を注文したのは僕です。ニューサウンズの「ブラジル」って。
今ニューサウンズから出てるブラジルって、2種類あるんですね…。
第9集の岩井直溥編のものと、第42集の真島俊夫編のやつと。
ちなみに、大原高校のやつは「岩井編」、今回うらかぜがやるのは「真島編」です。
これはこれで新しくていいですね。ただ、難易度は圧倒的に後者のほうが高いです。リズムが取れねぇ・・・

・プスタ〜4つのロマの舞曲
最近知りました。「ジプシー」って差別用語なんですね。
ただこれも諸説あり、「ロマ」というといわゆる「ジプシー」と呼ばれていた人たちのうち、「ロマ族」以外の人たちを無視することになってしまうので、難しいところのようです。「インディアン」を「ネイティブアメリカン」と表現を変えたのよりは、一般的ではない気がします。このあたりのことばの使い方は難しいところですが。
この曲は記念すべき「うらかぜ吹奏楽団(当時は「うらばん」だった)第1回的演奏会」でメインとしていた曲です。
作曲家であるヤン・ヴァン=デル=ローストは3〜4つの組曲からなる舞曲を3曲書いています(もっとあるかもしれないけど、僕が知っている有名なのは3つ)。
それらのうち、タンツィは第6回定期演奏会でやりました。リクディムは・・・やったことあったかな。あまり覚えてないなぁ。どっかで一回やった気がするんだが。
なお、ヴァン=デル=ローストの弟子であるベルト・アッペルモントの「ガリバー旅行記」を合わせて、僕は「プスタ三部作(プスタ・リクディム・ガリバー旅行記)」と呼んでいます。あくまで僕だけだと思いますが。


<第2部>
・ライオンキングメドレー
ライオンキングも数多くの吹奏楽編曲が出ていますが、その中でも今回用いたのは、ジョン・ヒギンス編/ハル・レナード出版のものです。
意外とサークルオブライフのあの「なーちべんにゃー」で始まる編曲って少ないんですよね。僕あれないとライオンキングとして認められません。
実行委員長からは、「今回メドレーが多くて長いから、ライオンキングは軽めのやつでお願いします」って言われてたんですが、これにしちゃいました。だって、これ以外やりたくなかったんだもの。
ちなみに僕はライオンキング見たことないです。断片的にはあるんですが。大西ライオン(最近見なくなったなぁ)のライオンキングは大好きです。
この曲、僕が高校2年の時に大好きだった国語の先生が、合唱コンクールでライオンキング歌うからって言ってなぜかこの譜面をくれた記憶があります、たしかハル・レナード版でした。

・朝鮮民謡の主題による変奏曲
この曲僕好きなんですよ。そして、意外とやったことなかった曲で、これもやる機会ないかもしれないなぁ・・・と半分あきらめていた曲でもありました。
この曲との出会いは中学校2年生の時(今年中学の思い出の曲多いなぁ。僕が選曲したわけじゃないんだけど)、小田原市立城北中学校がコンクールでこの曲を演奏していました。それがもう素晴らしい名演で。当時地区大会を聞きに来ていた母親が、「朝鮮民謡(アリラン)のあの曲いいねぇ」と言っていたのを今でも鮮明に覚えています。
が、この曲を今まで取り上げてこなかったのはいくつか理由があります。
まず「クラの音程が合わねぇ」そして「金管きつすぎ」
今回、これが改善されているわけではないのですが、意識はしてきました。
はてさて

・ウエストサイドストーリーセレクション
ウエストサイドストーリーで有名なのは「シンフォニックダンス」です。これはシエナウインドオーケストラの最初のCD(ブラスの祭典)に入っている奴で本当はこれがやりたかったのですが・・・。
いや譜面に10万円は出ねぇよ…。
次点、というわけではないですが、今回はセレクション版(デュソイト編)をやります。
やってみての感想ですが。
これ、コンクールでやってみたいなぁ。すごくいいです。ただ、残念なことが一点だけ
「フルスコアがない」
いわゆる「どの楽器が何をやっているか」という楽譜がなく、「全体的にはこんなことやっているよ」というピアノ譜のようなスコアしかないんです。しかもそこには打楽器が何をしているの書かれていない…。ご丁寧に「フルスコアはありません」と注意書きまである始末。ううむ・・・。
ものすごくもったいないです。何とかならないんですかハル・レナードさん!




思いつくままにつらつらと書き続けたらとんでもない長さになってしまいました。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

どうぞうらかぜ吹奏楽団第15回定期演奏会をお楽しみに!
| 練習 | 23:06 | comments(12) | trackbacks(0)

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